えびはノンフライヤー180°Cで6~8分が目安です。予熱は必要で、調理中は途中で一度裏返す。身がC字に丸まり不透明になれば完成
えびは火の通りが非常に速く、1〜2分の差で食感が変わります。C字に丸まれば火が通った合図で、O字に固く丸まると加熱しすぎです。殻付きのまま焼くと水分が逃げにくく、ふっくら仕上がります。
中サイズが基準です。大正えびなど大きいものは10分、小さいものは4〜5分で十分です。
基本情報
| 温度 | 180°C |
|---|---|
| 時間 | 6~8分 |
| 予熱 | 必要 |
| 裏返し | 必要 |
| 火通りの確認 | 身がC字に丸まり不透明になれば完成 |
| 量による調整 | 中サイズが基準です。大正えびなど大きいものは10分、小さいものは4〜5分で十分です。 |
よくある失敗
- 10分以上加熱する — ゴムのように硬くなります
- 殻をすべて剥いて焼く — 水分が抜けて縮みます
- 重ねて入れる — 火の通りがばらつきます